数字で見る立命館
DATA

職員に関する数字

  • 専任職員712名、特定業務専門職員4名、契約職員651名 (2017.5.1現在)


  • (2017.5.1現在)



  • 専任職員のうち約34%を立命館大学、APU以外の卒業生で構成しています。 (2017.5.1現在)


  • 専任職員のうち6割を既卒採用者で構成しています。企業や自治体、非営利法人などで培った力量を様々な職場で活かすとともに、組織の多様性を生み出す原動力に繋がっています。 (2017.5.1現在)



  • (2018.4.1現在)



  • 全専任職員のTOEIC®Listening and Reading Testスコア分布(2017.1現在)。SGU構想において、立命館大学では700点以上を245名に、立命館アジア太平洋大学では800点以上を95名に増加させることを目標としています。

職員の働き方に関する数字

  • 育児休業復職率




  • 2015年4月の新卒入職者を対象に、入社3年以内に離職した人の割合を表示したもの。


  • 職員が取得した有給休暇日数の平均 (2016年度)


  • 職員の月平均残業時間(2016年度)

規模・ネットワークに関する数字







財務に関する数字


  • 学生等納付金(学生・生徒からの授業料・入学金など)が全体の72.7%にあたり、次いで補助金が11%、付随事業収入4%、手数料3.9%、受取利息・配当金2.4%、寄付金0.8%となっており、前年度から約3億円増の798億円となりました。

  • 2016年度事業活動支出の合計は778億円で、そのうち47.8%が人件費、39.5%が教育研究経費(教育・研究活動にかかる消耗品、印刷費、委託費、メディア・図書館系の経費、奨学金等の学生支援経費、等)、6.9%が総務・人事・経理業務や、学生募集活動などに必要な管理経費となりました。

  • 多くの団体、個人の方々からご支援をいただいています。

その他


  • 2017年に全国の進学校2,000校の進路指導教諭を対象にしたアンケート調査(実施主体:大学通信)において「改革力が高い大学ランキング」の項目で立命館大学が2位となりました。

  • 文部科学省が発表した「平成28年度 大学等における産学連携等実施状況について」の「民間企業からの受託研究実施件数」において、立命館大学が全国2位(件数248件)となりました。 ※対象:国公私立大学(短期大学含む)、国公私立高等専門学校及び大学共同利用機関の1,056機関

  • 文部科学省が発表した「平成28年度科学研究費補助金(科研費)の配分」において、立命館大学は採択金額ランキングで慶應義塾大学、早稲田大学に次ぐ私立大学3位(西日本私立大学1位)となりました。2005年からの11年間で採択金額は約2.3倍、採択件数は約2.5倍に伸びています。












この他の情報については情報公開のページをご覧ください
http://www.ritsumeikan-trust.jp/publicinfo/disclosure/

国際化推進事業の採択について

スーパーグローバル大学創成支援事業(SGU)
  • 2014年度採択立命館大学
  • 2014年度採択立命館アジア太平洋大学

日本の高等教育の国際競争力の向上を目的に、文部科学省が推進するSGU創成支援事業において、学校法人立命館から2大学が採択(同一法人からの2大学採択は唯一)されました。

スーパーグローバルハイスクール(SGH)
  • 2014年度採択立命館高等学校
  • 2014年度採択立命館宇治高等学校
  • 2015年度採択立命館慶祥高等学校

国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を図ることを目的に文部科学省が推進する「スーパーグローバルハイスクール」に学校法人立命館から3つの高等学校が採択されています。