数字で見る立命館
DATA

職員に関する数字

  • うち専任職員734名 (2021.5.1現在)


  • (2022.1.14現在)



  • 専任職員のうち約34%を立命館大学、APU以外の卒業生で構成しています。 (2021.12.1現在)


  • 専任職員のうち約6割を既卒採用者で構成しています。企業や自治体、非営利法人などで培った力量を様々な職場で活かすとともに、組織の多様性を生み出す原動力に繋がっています。 (2022.1.14現在)



  • (2022.2.14現在)



  • 全専任職員のTOEIC®Listening and Reading Testスコア分布(2021時点)。SGU構想において、立命館大学では700点以上を235名に、立命館アジア太平洋大学では800点以上を95名に増加させることを目標としています。

職員の働き方に関する数字

  • 育児休業復職率




  • 2018年4月の新卒入職者を対象に、入社3年以内に離職した人の割合を表示したもの。


  • 職員が取得した有給休暇日数の平均 (2020年度)


  • 職員の月平均残業時間(2020年度)

国際化推進事業の採択について

スーパーグローバル大学創成支援事業(SGU)

日本の高等教育の国際競争力の向上を目的に、文部科学省が推進するSGU創成支援事業において、学校法人立命館から2大学が採択(同一法人からの2大学採択は学校法人立命館のみ)されました。

  • 2014年度採択立命館大学
  • 2014年度採択立命館アジア太平洋大学

スーパーグローバルハイスクール(SGH)、World Wide Learningコンソーシアム構築推進事業(WWL)拠点校

国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を図ることを目的に文部科学省が推進する「スーパーグローバルハイスクール」また、その後継事業である文部科学省 ワールドワイドラーニング(WWL)拠点校に学校法人立命館から3つの高等学校が採択されています。

  • 2014年度採択立命館高等学校(SGH)
  • 2014年度採択立命館宇治高等学校(SGH)
  • 2015年度採択立命館慶祥高等学校(SGH)
  • 2019年度採択立命館宇治高等学校(WWL)

World University Rankings

立命館大学では、大学ランキングを外部評価のひとつと位置づけ、ステークホルダーとのコミュニケーションの一端を担うものと考えています。教育・研究の質の向上や、大学のプレゼンスとレピュテーション(評判)の向上などを通じて、大学ランキングにおいて高い評価を得ることを目指しています。




研究力に関する数字


  • 文部科学省が発表した「令和元年度 大学等における産学連携等実施状況について」の「民間企業からの受託研究実施件数」において、立命館大学が全国2位(件数259件)となりました。 ※対象:国公私立大学(短期大学含む)、国公私立高等専門学校及び大学共同利用機関の1,068機関

  • 文部科学省が発表した「令和2年度科学研究費補助金(科研費)の配分」において、立命館大学は採択金額ランキングで慶應義塾大学、早稲田大学に次ぐ私立大学3位(西日本私立大学1位)となりました。また、新規採択件数も私立大学3位(西日本私立大学1位)となりました。

規模・ネットワークに関する数字







財務に関する数字


  • 学生等納付金(学生・生徒からの授業料・入学金など)が全体の72%にあたり、次いで補助金が13%、付随事業収入3%、手数料3%、受取利息・配当金3%、寄付金1%となっており、前年度から約7億円減となりました。

  • うち49%が人件費、40%が教育研究経費(教育・研究活動にかかる消耗品、印刷費、委託費、メディア・図書館系の経費、奨学金等の学生支援経費、等)、8%が総務・人事・経理業務や、学生募集活動などに必要な管理経費となりました。

  • 多くの団体、個人の方々からご支援をいただいています。

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